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経営カウンセリングサービス

当事務所では、顧問先の皆様に毎月3タイトル(年間36タイトル)、「経営力の強化」と「黒字化経営の実現」を目的として、経営全般についてのカウンセリングシートを無料で進呈しています。

全てのテーマが、「解説」「チェックシート」「レポート」の3部から構成され、自社の現状を分析し、見えてきた課題に対して一定の指針を提示する1話完結型のカウンセリングレポート形式になっています。

経営カウンセリングサービス「SELECT72」タイトル紹介

 1. 業績が思うように上がらない、原因は自分以外にあると考えていませんか?

 2. 売上が下がった!何とかしなくてはいけないと思うが・・・

 3. 経費が多く利益が出ない、製造コストを何とかしたいが・・・

 4. 何を道しるべに経営をしていますか?具体的なゴールを決めていますか?

 5. 一般社員と同じ仕事しかできない幹部社員が多い、何とかならないか?

 6. 現場の作業にムリ、ムダ、ムラはありませんか?

 7. 企業経営の指針である「経営理念」は掲げていますか?

 8. 中小企業は「社長=企業」、姿勢を正して経営に取り組んでいますか?

 9. 業界および市場の動向・変化を的確に把握し、部下に説明していますか?

 10. 経営者として会社の舵取りに自信がない、どう修正したらいいのか? 

 11. 個人営業から組織営業への転換を考えていますか?

 12. ムリ・ムダ・ムラは損失であるという強い意識を持っていますか?

 13. 一に社員、二にお客様の認識がありますか?

 14. 自社の競争力をどういう方法で判定していますか?

 15. 付加価値を生まないムダを無くす工数改善の基本とは?

 16. 行動よりも、理論や理屈が先に立っていませんか?

 17. 同業他社より利益率は高いですか?新製品の開発研究をしていますか?

 18. リーダーシップには、いくつかの側面があります、その側面とは?

 19. 人材育成、人事評価の基準はありますか?また考えていますか?

 20. 営業管理とは、営業担当者の管理と思っていませんか?

 21. 加工順序・方法など工程分析して、製造のムダをなくしたい・・・

 22. 「経営理念」「経営ビジョン」を掲げ、使命感を持って経営にあたっていますか?

 23. 企業は組織で仕事をしていますが、どのような体制になっていますか?

 24. 製造過程で、製品の品質に関係する重要なチェックポイントは決まっていますか?

 25. 社長業とは報われない職業である、と考えていませんか?

 26. 企業経営で一番難しいのは意識改革です。

 27. あなたの会社の一般社員は、職場は戦いの場であると認識していますか?

 28. 真のお客様は誰かを社員は認識していますか?

 29. ヒトの問題は中小企業の永遠の課題、重点を絞って考えてみましょう。

 30. 製品の品質に関係する重要なチェックポイントは決まっていますか?

 31. 経営者に求められる、判断力・決断力・意思決定のスピードとは?

 32. 社員一人一人の熱き思い、やる気を引き出していますか? 

 33. 販売量に合った生産計画を立て実行するには?

 34. 中小企業の社長は企業経営の要、自己チェックは?

 35. お客様の視点で「見る、考える、行動する」が徹底されていますか?

 36. 言った、言わない、聞いた、聞かないで業務に支障をきたしていませんか?

 37. 企業が利益を上げられるような活動計画立案を身につけるには?

 38. 自分の仕事を達成するために、創意工夫する社員が何人いますか?

 39. 生産の主要素の設備、人、部品や材料に問題がありませんか?

 40. 時間とコストを儲からないところに使っていませんか?

 41. 重要なのは「情報の共有」、幹部社員は意思決定に参画していますか?

 42. 「製品品質に問題がある」と悪い噂がたっていませんか?

 43. 経営に役立つ管理資料が「必要なときに即時に」入手できますか?

 44. 計画した目標がないと、異常事態の判定が遅れる場合があります。 

 45. 一般社員の育成に欠かせない基本動作とは?

 46. 「企業はヒトなり」、優秀な人材が喜んで仕事をする職場環境づくりとは?

 47. 社員のモチベーションを高める20の仕掛けとは?

 48. 生産性の改善は、どのような方法で行ったらいい?

 49. コミュニケーションの基本は会って話すこと、メールだけで済ませていませんか?

 50. 期待する結果だけを指示すれば、その期待に答えてくれる幹部はいますか?

 51. あなたの会社の在庫管理は、しっかり出来ていますか?

 52. 「参加型」ではなく「参画型」、社内の会議はうまく機能していますか?

 53. 社員全員に営業してもらいたいが、言い訳をして本腰を入れない社員もいます・・・ 

 54. 社員として自分の立場、役割、責任、権限を認識しているか?

 55. 平均年齢は58.5歳、多くの社長がこれから事業承継問題に直面します。

 56. スキルアップを図るため小集団活動の経験を積ませていますか?

 57. 在庫品の品質が低下し、保証期限の管理は出来ていますか?

 58. 企業経営は経営者次第、経営者に求められる資質や行動とは? 

 59. 幹部社員の仕事に対する実現力、達成力は強いですか? 

 60. 「期末の廃棄処分の金額がバカにならない」どうにかならない?

 61. 具体的にどんな力を備えれば良いか、成功している経営者の特性とは?

 62. 3〜6ヶ月先行管理の仕組みがありますか?

 63. ムダな業務をしている社員はいないと思っていませんか?

 64. 資格、職種としても使われ始めている「コーディネーター」、その能力とは?

 65. 社員一人ひとりが自分の力をフルに発揮して業績向上に対応していますか?

 66. 購買品、外注品に問題が出てきたら、どのように対応したらいい?

 67. あなたの会社の幹部社員の問題発見力は?

 68. あなたの会社の社員には、仕事の進め方が身に付いていますか?

 69. 購買品・外注品の納期の遅れを解消するには?

 70. 当たり前のことが徹底されていない、各人がバラバラな仕事をしていませんか? 

 71. 業務がスムースに回っていくような改善を考えて、実行していますか?

 72. 社員は組織の目的・目標、自分の果たすべき役割を認識していますか?

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労務管理のお悩み

【労務管理のお悩み】

1.会社において活躍できる人材を採用したいのだが・・・

「雇った社員がすぐ辞める」「面接では好印象だったのに活躍しない」「採用した社員が社内でトラブル」など、面接だけで採用し、痛い目に合ったことのある経営者は多いのではないでしょうか?一度や二度の面接だけでは、なかなか個人の資質や特性を把握することは難しいですよね。面接する前に、個人の特性や個人の全体像が具体的に把握できたらいいですよね。

 

2.従業員の能力を最大限に発揮させたいのだが・・・

会社を発展させていくには、従業員の成長も不可欠ですよね。従業員の適性や能力構造の特徴を客観的に分析することができれば、能力開発を効果的に進めることができます。

 

3.最近、従業員とのトラブルが増えてきた・・・

会社への帰属意識が低下し、労働者は自己の権利を強く主張する時代になりました。会社のコンプライアンス低下も一因かもしれませんが、就業規則が整備されていないことや何年も見直しをしておらず実態と合っていないことが原因で、労使トラブルに発展するケースが増えています。

 

4. 「良い企業風土」と「活力ある企業」を創るためのヒントが欲しい・・・

企業経営で一番難しいのは、意識改革です。手間と時間とコストをかけずに、継続した経営カウンセリングが受けられたらいいですよね。

 

5.従業員も増えてきたので、人事制度を導入したい・・・

会社を成長・発展させていくには、基準を明確にした人事評価制度とそれに対応した賃金制度の構築が必要となります。 ただし、人事制度を初めて作る場合は、まずは身の丈にあった運用できる制度を作ることが大切です。

 

こんな悩みをお持ちの方へ

人材・組織診断「CUBIC」の活用をオススメします。優秀な人材は、面接だけでは判断できません。個人の資質や特性、意欲があるかなど潜在意識を探ることができれば、よりよい人材を採用することができます。 また、現有社員の適性や能力構造が分かれば、能力開発を効果的にすすめることができます。

最近増加傾向にある労使トラブルを予防するためには、就業規則の重要性を再認識する必要があります。モラル低下が叫ばれる昨今、会社も従業員も今一度、自分を見つめ直す必要があるのではないでしょうか。

経営カウンセリングサービス「SELECT72」は、経営者自らが、@自社の経営状況を分析し、A潜在的な課題に気付かせ、Bそれに対して一定の指針を提示する、1話完結型の紙上におけるカウンセリングサービスです。当事務所では、「経営力強化」と「黒字化経営の実現」を目的として、主に顧問先様向けに無料でこのサービスを提供しています。

人事制度は、企業風土に大きな影響を及ぼします。初めて人事制度を導入する場合は、その目的を明確にし、従業員のやる気を引き出すような制度設計が必要です。一緒に人事制度導入への第一歩を踏み出しましょう。

労働・社会保険手続きのお悩み

【労働・社会保険手続きのお悩み】

1.労災保険や健康保険の請求手続きが分からない・・・

従業員の病気・ケガ・出産などはそう頻繁に起こることではありませんが、いざというときに困ったことはありませんか?労災事故による保険給付や傷病手当金の請求手続きなど、労働基準監督署や社会保険事務所に何度も確認して、ようやく手続きが完了・・・。最近は、育児休業給付や高年齢雇用継続給付なども増えていますよね。

 

2.入社や退職の手続きで毎月のように役所へ行かないといけない・・・

入退社等による雇用保険や健康保険・厚生年金保険の手続きで、毎月のように職業安定所や社会保険事務所へ行くのは、結構面倒ですよね。(ただ、担当者はちょっとした息抜きができ、それを口実に寄り道したりして・・・)会社にとっては、その間担当者が社内にいなくなるし、交通費もかかります。

 

3.事業拡大で忙しくなってきた・・・

会社の成長期には、担当業務を超えて他部署の応援などの協力も当然必要となりますよね。さらに事業拡大や新分野進出などがあると、新たな業務がどんどん発生し、その対応で目が回るほど忙しくなるものです。そんなとき、貴重な人材は、コア業務に専念させたいと思いますよね。

 

こんな悩みをお持ちの方へ

 従業員が30名を超えると、いろいろなことが起きてきます。入退社の人数の増加にともない各種手続きが増えると同時に、突然の労災事故の対応なども必要となってきます。これらの手続きを迅速に行ない、従業員が安心して働ける職場環境を作ることが経営者に求められています。社会保険労務士は、労働・社会保険の事務手続きをスピーディかつ正確に処理することができます。

給与計算のお悩み

【給与計算のお悩み】

1.給与計算の締切日と支払日の間隔が短い・・・

締切日と支払日までのスケジュールがタイトで、短期間に業務が集中して、給与計算の時期はいつも残業・・・。年末年始やゴールデンウィークの時期は休日出勤も当たり前・・・。もっと残業を減らしたいと思いませんか?

 

2. 計算ミスが多い・・・

従業員数が30名を超えると、タイムカードの集計、各種手当・控除項目の変更、日割計算など、手間がかかるようになりますよね。手間が増えればそれだけ計算ミスの可能性も高くなります。各種手当がやたら多い場合は、給与体系の見直しも必要かもしれませんが、まずは、正確に処理することが重要です。 

 

3.パート社員が増えてきた・・・

パート社員やアルバイトは、時給者が多く勤務時間も多種多様なため、タイムカードの集計にかなりの手間がかかりますよね。また、社会保険に加入する人としない人が混在したりして、かなり煩雑で時間がかかりますよね。

 

4.給与計算の担当者が定着せず、短期間で辞めてしまう・・・

何カ月もかけて仕事を教えて、ようやく任せられるようになったと思ったら辞めてしまう。また新たに人材を募集し、面接、採用、教育の繰り返し・・・。いつまでたっても社内業務の効率化が図れない。

 

こんな悩みをお持ちの方へ

自社の人材をコア業務に特化させ、企業を活性化するためには、アウトソーシングは今や欠かせない経営手法の一つです。当事務所は、単なる計算代行ではなく、社内に残る業務を最小限にしますので、毎月の煩雑な給与計算を大幅に軽減できます。

時間とコストは、儲からないところ(事務処理など)に使わずに、儲かるところ(営業、商品、サービス、開発など)に使いましょう。

従業員数が200名までの会社であれば、きめ細かいサービスをご提供できます。給与計算に付随する業務を含め、柔軟に対応いたします。

アウトソーシングスケジュールは、こちら

通常、移行期間に3カ月かかりますが、従業員20名未満の場合は短縮できます。

社内処理とアウトソーシングの費用比較は、こちら

クーリングオフ手続の代行事務所

日本全国対応のクーリングオフ手続代行

http://www.akutoku24.com/

−雇用・能力開発機構の廃止− 2008.9.5

現在、雇用・能力開発機構の廃止が検討されています。
私は、助成金(主に中小企業基盤人材確保助成金)の申請手続きで、毎月のように雇用・能力開発機構の神奈川センターを訪れています。
もし機構が廃止になった場合、この助成金業務の移管先はどこになるのでしょうか?現在の神奈川センターは車で約40〜50分の場所にあります。あまり遠くならなければいいのですが・・・。
福田総理の辞任や総選挙が近いと言われる中、政治家の皆様も大変だと思いますが、中小企業にとっては大変大きなメリットのある助成金なので、よもや、この助成金自体が無くなるようなことのないよう、国会議員の皆様よろしくお願いします。

紹介料

一般の企業または個人の方(紹介業者を除く)からお客様をご紹介いただき、成約に至ったときは、下記の紹介料(1契約につき1回)をお支払いします。 

 

紹介料

支払日 

 顧問契約  顧問料の1カ月分 契約を開始した月の翌月末日 
 スポット契約  契約金額の10% 契約金を受領した月の翌月末日

対応エリア:神奈川県、東京都

業種は問いません。

通信講座で転職に強い資格取得

通信講座で資格取得!転職・就職に強い資格

http://www.kingbirdlaw.com/

人材・組織診断サービス

こんなことで、悩んだことはありませんか?

・会社において活躍できる人材を採用したいのだが・・・

・従業員の能力を最大限に発揮させたいのだが・・・

・社員が活力に満ち、働きがいの持てる会社にしたいのだが・・・

              ▽

人材・組織診断「CUBIC」のご活用をオススメします。

CUBICは、AGP行動科学分析研究所が数十年にわたり、組織活性化人的資源の有効活用という点に着目し、研究を進め開発したものです。

>>CUBICを活用することにより

  1. 「採用計画」「人事計画」において、適性判断基準の位置付けの一つとすることができます。
  2. 採用する従業員の人物をある程度評価できるような判断材料の一つとすることができます。
  3. 従業員の能力に応じた育成・開発の方向性を見つけることが可能です。
  4. 診断データを蓄積・分析することにより、“会社が求め、必要とする人物像”を検討することができます。

>>CUBICの特徴

 20分という短い時間の中で、被検者の潜在意識までをも正確に探ることが可能です。

 @採用適性診断

個人の資質や特性を「性格」「意欲」「社会性」「価値観」などの側面から評価します。一般的な平均値と比較しながら、個人の特性や個人の全体像が具体的に把握できます。

 A現有社員適性診断

職場における現実の行動面から、個人の適性や能力構造の特徴を客観的に分析します。同時に「仕事に立ち向かう姿勢」や「組織だって仕事を進める能力」なども測定しますので、能力開発を効果的にすすめる補助データにもなります。

>>診断費用(消費税込み)

 @採用適性診断     1件につき1,575円

 A現有社員適性診断  1件につき2,730円

 

助成金受給可能性診断サービス(無料)

助成金は融資とは異なり、返済の必要はありません。簡単な「質問用紙」にご記入いただくだけで、受給できる可能性のある助成金を診断し、「診断書」を作成して無料でお送りします。

無料診断のお申し込みは、こちらの「質問用紙」を印刷していただき、該当するものにチェックしてお名前・ご住所を明記のうえ、FAXしてください。

この診断はあくまで簡易診断です。したがって、この診断だけでは不十分な点がございますのでご注意ください。