space_.png

委託するメリット

企業本来の事業に専念できます

最近は労働・社会保険関係諸法令の改正がたびたび行われており、その内容は複雑で、より専門的になってきています。専門家である社会保険労務士に委託することで、定型業務が大幅に削減され、コア業務へ特化することができます。


企業の省力化を推進できます

人事・労務管理の専門スタッフを育成するよりも外部の力を活用することにより、無駄を省けコストを削減することができます。労働・社会保険事務や給与(賞与)計算のために事務員を1人雇い入れる場合に比べ、経費は大幅に削減できます。
社会保険労務士は、国家資格者であり、守秘義務が課せられていますので安心です。


事務手続きが改善できます

労働・社会保険の加入や脱退、各種給付金・助成金の請求、帳簿書類の作成など労働社会保険の事務手続きをスピーディかつ正確に処理することができます。


情報が入りやすくなり、経営の円滑化に役立ちます

法改正情報をはじめ、業界知識や社会的動向について、社会保険労務士がもつ知識や情報を活用できます。


適切なアドバイスが受けられます

労働条件、人事・賃金制度など、それぞれの企業に適したアドバイス、指導が受けられます。
 

この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/13174294
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)