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給与計算のお悩み

【給与計算のお悩み】

1.給与計算の締切日と支払日の間隔が短い・・・

締切日と支払日までのスケジュールがタイトで、短期間に業務が集中して、給与計算の時期はいつも残業・・・。年末年始やゴールデンウィークの時期は休日出勤も当たり前・・・。もっと残業を減らしたいと思いませんか?

 

2. 計算ミスが多い・・・

従業員数が30名を超えると、タイムカードの集計、各種手当・控除項目の変更、日割計算など、手間がかかるようになりますよね。手間が増えればそれだけ計算ミスの可能性も高くなります。各種手当がやたら多い場合は、給与体系の見直しも必要かもしれませんが、まずは、正確に処理することが重要です。 

 

3.パート社員が増えてきた・・・

パート社員やアルバイトは、時給者が多く勤務時間も多種多様なため、タイムカードの集計にかなりの手間がかかりますよね。また、社会保険に加入する人としない人が混在したりして、かなり煩雑で時間がかかりますよね。

 

4.給与計算の担当者が定着せず、短期間で辞めてしまう・・・

何カ月もかけて仕事を教えて、ようやく任せられるようになったと思ったら辞めてしまう。また新たに人材を募集し、面接、採用、教育の繰り返し・・・。いつまでたっても社内業務の効率化が図れない。

 

こんな悩みをお持ちの方へ

自社の人材をコア業務に特化させ、企業を活性化するためには、アウトソーシングは今や欠かせない経営手法の一つです。当事務所は、単なる計算代行ではなく、社内に残る業務を最小限にしますので、毎月の煩雑な給与計算を大幅に軽減できます。

時間とコストは、儲からないところ(事務処理など)に使わずに、儲かるところ(営業、商品、サービス、開発など)に使いましょう。

従業員数が200名までの会社であれば、きめ細かいサービスをご提供できます。給与計算に付随する業務を含め、柔軟に対応いたします。

アウトソーシングスケジュールは、こちら

通常、移行期間に3カ月かかりますが、従業員20名未満の場合は短縮できます。

社内処理とアウトソーシングの費用比較は、こちら

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